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「職員達の才能を活かせる
 環境をつくっていきたい」

丹羽 良太

在宅サービス課 課長・介護支援専門員
平成22年入職(新卒採用)

寿楽園ではたらくことになったきっかけを教えてください。

「元々は法律を勉強していた」

寿楽園に入職してからはどうでしたか?

「活躍するチャンスは沢山ある」

この仕事は人の生活に関わる仕事なので、自分で発見すれば、色んな仕事がちらばっています。別の言い方をすれば、自分の得意分野を活かし活躍できるチャンスが沢山ちらばっているということ。そういう意味では介護とは異なる分野の経験や勉強が活かせると思っています。自分の場合は法律関係でしたけど、イベント好きな職員は、納涼祭等、施設全体行事の企画・運営の中心メンバーとして活躍しています。
自分の「これだ!」という得意分野をぐんぐん伸ばして周りに伝えていけば、どんどんチャンスを与えてくれる、それが寿楽園の良いところだと思っています。

今、担当されている仕事について教えてください。

「在宅での仕事は、現場力が必要」

今は在宅サービス課の課長として、デイサービス、訪問看護ステーション、訪問リハビリ、ホームヘルプサービス、居宅介護支援サービスの5つの、在宅介護サービスの統括責任者として日々業務にあたっています。利用者のお宅での看護・介護業務は、臨機応変な対応を求められることが多いです。また外部関連機関との連携も重要なので、調整力も問われます。そういう意味では、柔軟に対応できる現場力が必要な職場だと思っています。
課長として、自分よりも経験値が高い職員を束ねていくことも多く、プレッシャーを感じることもしばしばです。でも自分ができることを最大限尽くしたいと思って、日々仕事をしています。

これからチャレンジしていきたいことは?

「職員の才能を最大限引き出せる環境をつくる」

在宅サービス課

「デイサービス」「訪問看護ステーション」「訪問リハビリ」「ホームヘルプサービス」「居宅介護支援サービス(ケアプランセンター)」という5つの在宅支援サービスを運営・統括しています。高齢者の方、障がい者の方が、住み慣れた地域やご自宅での生活が実現できるよう、他関連機関とも連携しながら、在宅支援サービスを提供しています。

  • 関 舞子
  • 新井 英雄
  • 安江 佳代
  • 大浦 明
  • 丹羽 良太
  • 桑原田 雅之